という品種の梨を頂きました!
とっても大きい品種です。
左のミカンと比べるとその大きさがわかります。というのはウソで、
左のはキンカンです。
でも、1.5kgオーバーの立派な梨でした!!
新高のような食感で、若干産味も感じました。
大きくて食べきれないので、ドライフルーツとジャムを作りました。
前回のリベンジです。
厚さを前回よりも薄く(2mm)一定にしたところ、
前回よりもおいしく出来たと思います。
キウイフルーツもついでにやってみましたが、
酸っぱくて私は苦手でした。
酸味だけが凝縮してしまったようです。
ジャムについては、今回ペクチンを使用してみました。
全体の4割をすりおろし、残りはいちょう切りにしました。
ペクチンを入れることで凝固し、
よりジャムっぽくなりました。
あと、半分すりおろすことで煮詰める時間が少なくなりました。
そのせいか、色も前回よりも薄く美味しそうに見えます。
写真写りは悪いですが。
12/26/2011
12/06/2011
12/04/2011
11/20/2011
11/17/2011
11/08/2011
11/06/2011
梨の加工品
大分で見つけた梨の加工品です。
梨産地の日出の梨と、同じく大分名産のカボスとコラボしたジュース、
梨のお酒、これは去年東京で行われた果実の加工セミナーに出品されていたもので、今まで飲んだ梨のアルコールの中で一番美味しかったです。
あとは由布庄内の梨ゼリー。
「梨はそのまま生で食べるのが一番」
と良く言われますが、
形や傷などにより売り物にならないものや、
食べ切れず悪くなってしまうものもあります。
様々な形のPRや、販売の多角化だけでなく、
そういう無駄を減らすためにも、
加工は重要だと思います。
これは、湯布院でオマケでもらった梨の枝のお守りです。
「事故無し」だそうです。
処分に困る剪定枝が、
発想一つでこんなお守りになっているとは!
見習いたいです。
梨産地の日出の梨と、同じく大分名産のカボスとコラボしたジュース、
梨のお酒、これは去年東京で行われた果実の加工セミナーに出品されていたもので、今まで飲んだ梨のアルコールの中で一番美味しかったです。
あとは由布庄内の梨ゼリー。
「梨はそのまま生で食べるのが一番」
と良く言われますが、
形や傷などにより売り物にならないものや、
食べ切れず悪くなってしまうものもあります。
様々な形のPRや、販売の多角化だけでなく、
そういう無駄を減らすためにも、
加工は重要だと思います。
これは、湯布院でオマケでもらった梨の枝のお守りです。
「事故無し」だそうです。
処分に困る剪定枝が、
発想一つでこんなお守りになっているとは!
見習いたいです。
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